third office

新しいオフィスのカタチ サードオフィス

  

ひとつの場所で働くより、

ふたつの場所を行き来できたら、

きっと もっと うれしい。

今日はいつもの都内で在宅勤務。

明日は軽井沢オフィスでBBQミーティング。

そんな行ったり来たりが、

力溢れる企業や組織をつくってくれる。

 

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   映像紹介

ー 映像紹介 ー

 

 

 

 

ー 現状調査 ー

 

コロナによって在宅勤務が進む中で、リアルに会って行うことの重要性があらためて見えてきました。 

 

 

ー多くの企業が、オフィス移転や縮小を検討ー 

            

 東洋経済 10月31日

 コロナをきっかけに、都市部にあるオフィスを縮小し一部を移転したいという話が出てきています。中でも信州・長野県は、都市部(首都圏、中京圏)から近いことや、首都圏と中京圏の中間地点に位置すること、そして災害が比較的少なく、BCPの拠点としても利用できるなどの理由から、オフィスを長野県に移転したいという企業が増えてきています。

 

 

ー 私たちの提案 ー

 

  

今の会社に、価値創造と充足の地を。

信州という非日常に、もうひとつの拠点を持つことは、

社員の主体性・生産性の向上や強固なチームビルディング、

優秀な人材獲得につながります。

企業にイノベーションをもたらす秘策。

それがフォレストコーポレーションの

「サードオフィス」です。 

 

 

これまでのオフィス office1.0~office2.0

 

出社がベースの従来型オフィス

人と情報が集まるオフィス1.0

 

在宅勤務・コワーキングなど個の働き方

個の仕事効率を高めるオフィス2.0

 

 

 

今、社員も企業も
オフィス3.0時代へ!

 

 “行き来して、イキイキ” が企業と組織を強くする

 

  

 

フォレストが提供する「Office3.0」時代の

ワークスタイル

"働く環境" の自由な選択と

"生き方" の自由な選択

リモートが重視される時代だからこそ、都市部の本社とは別に、リアルで会い、チームで集い、新たな価値を生み出す場が必要です。都心部のオフィスは最新の情報を集め、在宅勤務を活用しながら集中して緻密に企画書をまとめて成果を出す空間です。軽井沢のオフィスはワイガヤでより多くのアイディアを出し、知の交流とインスピレーションの湧出が促進され、創造力が最大限に発揮される空間です。双方の利点を生かし、“行き来”することで企業のさらなる成長へとつなげる価値創造の場「サードオフィス」を信州につくっていただきたいと考えています。

 

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コンセプト

ー 提供価値 ー

 

東京で無理があるのはあたりまえ

「創る」ための

もうひとつの 特別なオフィス 

信州に建てる

 

 

 

 非日常の信州の森のオフィス。

チームの力を引き出して、自然と発想が溢れ出す、価値創造の場。

 

心も身体も
イキイキ

   

❶ Relaxation-やすらぎ-

非日常の環境で心身を解き放つ

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森の中で発想が
イキイキ

 

❷ Creativity -創造力-

チームで発想を膨らます場所

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 都会のスピード感あふれる刺激と、大自然の中に流れるゆったりした時間、非日常の空間を行き来すること。すなわち働く環境を自在に変化させることは、ストレスをリセットすると同時に、新しい発想を生むスイッチとなります。 

   

          

行動力が
イキイキ

 

❸ Performance  -自律・推進力-

個の自律 と チーム推進力 の向上

 

 

チームの関係性が
イキイキ

 

❹ Team building -チームづくり-

チームの体験共有が、関係性の質を引き上げる 

リアルで会う・チームで集う・発想を膨らます

それぞれが持ち寄る技術や知識だけではなく、そこにお互いの気づきや発見、「もやもやした」形にならないモノを共有し、丹念に形にしていくことが必要で、そのための「場」がサードオフィスです。

      

 

人材採用で組織が
イキイキ

 

❺ Recruit -採 用-

優秀人材の獲得と定着につながる

 社員に転居を強いないオフィス戦略 

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サードオフィスは社員の転居を必須としません。社員の皆様は在宅で勤務していて、チームで集い、リアルで会う時だけサードオフィスに「出勤」します。都心から近いため「通勤」で働くことが可能となるのです。今の居住地と非日常の信州を行き来して、皆と集い、新たなイノベーションにワクワクしながら「イキイキ」していくオフィス戦略が、優秀な人材の獲得と定着につながります。

 

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 2020ニューオフィス賞を受賞したクオリティ&デザイン。

企業ブランドに相応しい戦略拠点を提供します。

 

「ニューオフィス推進賞」受賞

~フォレストコーポレーション新本社~

当社の新本社(伊那市ますみヶ丘)は、2020年「第33回日経ニューオフィス賞」において、「日経ニューオフィス推進賞」を受賞しました。この日経ニューオフィス賞の応募書類とりまとめや、審査員へのプレゼン及び質疑応答を通して、近年のオフィスは、企業の姿勢や顧客に対するアピールポイントをオフィス全体として発信するものになってきていることを知りました。企業カルチャー・企業文化をオフィスそのもので表現し、そのオフィスに集う人達によってさらに企業カルチャーが醸成されていく。そのような環境下で新たなイノベーションが創出され、企業がさらに成長していく。当社の新本社もそのような意図で建設しました。

 

 

  <受賞オフィス>  

梓設計本社オフィス(経済産業大臣賞)

 

ミクシィ本社(クリエイティブ・オフィス賞)

 

三井不動産本社(クリエイティブ・オフィス賞) 

 

その他「ニューオフィス推進賞」に、資生堂ジャパン本社・読売テレビ本社など、応募総数125件の中から全16オフィスが選出されています。

 

 

 

企業カルチャーを
体現するオフィス

信州での企業活動を通して、理念・風土の醸成と企業ブランドを高める戦略拠点

 

 駅前のテナントビルではなく、森の中でバーベキューができるオフィスを!

 ◇皆がリラックスした中でミーティングができ、闊達な意見、自由な発想も生まれる。

 ◇時には地元のワインやお酒を片手に信州の新鮮な野菜や食材でバーベキューパーティをする。

 ◇外の雪景色を眺めながら薪ストーブの炎に癒され、土間バーで夜まで語らう。


せっかく都市部から離れた信州にオフィスを移転するのであれば、駅前のテナントビルではなく、信州らしく、森の中で、アルプスの山々の眺望が臨めるような場所に設けませんか。企業カルチャー・企業文化をオフィスそのもので表現し、そのオフィスに集う人達によってさらに企業カルチャーが醸成されていく。そのような環境下で新たなイノベーションが創出され、企業がさらに成長していく。それが当社が考えるこれからのオフィスの在り方です。

 

 

信州の天然木、素材の美しさを引き出す建物デザイン

素足になって、心もからだも解き放たれるオフィス空間 

自然を取り込んだバイオフィリックデザイン


顧客用土間サロン

新社屋内観02

新社屋内観01

オフィスに求めるものは、ただの生産性や合理性ではありません。当社のオフィスは玄関で靴を脱ぐと畳のカフェが広がっています。日本家屋の良さを活かし、現代の閉鎖型オフィスでは考えられない空間が、瞬時に心を解き放ち、人と人との距離を縮めます。無垢の木と自然素材、炎の力(薪ストーブ)によって、人が自然体となって語らいを生み出す「場」になります。執務空間の間仕切りはガラスの透明感により広がりを感じさせ、また隔たりのない環境が社員同士の心理的安全性を高めます。 

 

  

リアルの最大化を促す

体験共有を促進させる空間が、チームの発想を膨らまし、新たな価値創造につなげる

 

  リアルに人が集まり刺激し合ったり、直接会いコラボすることで、世の中のどこにもなかった答えを導き出し、イノベーションを創造する場こそがこれからのオフィスのあるべき姿です。これは、社員同士、社員と顧客、社員と外部パートナーそれぞれが、かさなり、つながり、深いコミュニケーションによって、さらに地域社会へとひろがる企業の価値となります。

 

 

 

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 信州サードオフィスは  "借りる"より"買う"選択へ。

経費削減だけでなく、資産として残ります。

 

 

資産として積み上がる

不動産保有による与信向上

売却可能資産

減価償却資産

軽井沢という資産価値

 

都会オフィスの縮小による経費削減

賃料の削減

固定費の削減  

 

 

 

    例えば・・・
    年間1億円支払っているオフィス
   →10年間で10億円のコスト

 

都内のオフィスを減らして、
軽井沢にサードオフィスを所有することは、

企業の財務戦略上有効な手段です。

 

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ー 利用 ー

Style ‐In
創る →楽しむ →深まる →イノベーションが生まれる

 オフィス/ミーティングゾーンと、別荘/宿泊ゾーンの機能を持つ軽井沢サードオフィス

 <別荘・宿泊ゾーン>

◆オープンキッチン 

 チームメンバーと一緒にキッチンを囲み、料理を楽しむことで、いつもとは異なるコミュニケーションが生まれ、チームワークの強化につながります。

10名利用のジャンボキッチン

チームで料理を楽しむ

 

 ◆土間サロン 

 ~外と中をゆるやかにつなぐ土間サロン。料理を作る傍らで、会話を楽しみながらの土間パーティー。少し落ち着いた「土間BAR」で、薪ストーブの炎を眺めながらの会話はチームの関係性を深めます。

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森のランチミーティング

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会話が弾む土間BAR

 

◆くつろぎ空間 

~信州の木をふんだんに使用した 心やすらぐ空間。ゆったり体を休めることができます。 

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暖炉のあるリビングで贅沢にくつろぐ

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ゲストも訪れたくなる宿泊空間

 

<オフィス・ミーティングゾーン>

◆イノベーションオフィス 

~セミナーやイベントなど外部コラボレーションの場、研修・グループワークの場としても利用できます。季節の移ろいを感じられる土間サロンは、社内外問わず、いつもとは違うコミュニケーションや発想が生まれます。

 

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ディスカッションルーム

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土間ルーム

 

 

<Half Moon Theater>

ー革新的プレゼンテーション空間ー

180度の半円形スクリーン ✖ 独自映像コンテンツの融合で、オフィスに新たな感動を創出

 

顧客用土間サロン

唐松林に包まれる土間サロンに半円形のスクリーンを設置

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企業・商品プレゼンテーションの場に

 唐松林が美しく見える半円形の土間テラス。半円状の窓ガラス内側に湾曲した白いボードを並べると、全長16m、視界180度の半円形の巨大スクリーンが現れます。例えば、普段はカフェと併設したワークスペースに、また企業の定期イベントにお客様をお招きし、新製品や新規サービスのプレゼンテーションルームとしても利用できます。企業のブランドを高める重要な戦略基地です。

 

 

Style ‐Out
信州ならではのアクティビティから生まれる価値

 サードオフィス施設の外には、信州の自然を楽しむアクティビティーが豊富に揃っています

カーリング/チームビルディング

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林業体験/農業体験

 施設の外に飛び出して、自然の中でチームビルディングを体験するのもいい。
先輩・後輩、上司・部下という立場を超えて、普段できない体験の共有を通して、より強固なチームづくりができます。
また、地域への活動を広げることで、企業文化やブランドの醸成につながります。

 

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- 3つの商品シリーズ -

 1.ザ・サードオフィス

 全てを極め、常設オフィスも付帯できる

1F

2F

敷地面積:約700坪  建物面積:約150坪(住居110坪・オフィス40坪)

 

2. ミドルプラン

1F

2F

 

敷地面積:約300坪  建物面積:約60坪 

 

 

3. コンパクトプラン 

1F

2F

 

敷地面積:約300坪 建物面積:約38坪

 

 

 

 

サードオフィスは

3つの要素の戦略基地

 

自然に囲まれたオフィスで自由な議論をして、夕方になればみんなで食事を作って会食し、夜が更ければバーコーナーでお酒を飲みながら語り合う……。こうした体験を共有することで質の高いコミュニケーションが実現し、より強固な関係性を築ける可能性を秘めています。それは経営者と社員のエンゲージメントの向上に直結し、また経営者同士が新しいビジネスを構築する場にもつながります。 

 

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株式会社フォレストコーポレーション

-私たちの実績

工房信州の家(木造注文住宅)100棟/年

長野県産材住宅 実績No.1 累計1050棟

 

フォレストウィングマンション(RC賃貸)227棟2582室

フォレストウィングヴィラ(土間付き戸建て賃貸)449戸 

総戸数3031室

 

-私たちの「受賞歴」 

働きがいのある会社
ベストカンパニー賞

2016~2020年 5年連続受賞

「ニューオフィス推進賞」受賞

 

-会社概要

設立:昭和35年(創業60年)

代表者:小澤仁

社員数:131名(R2年5月現在)

売上:62億2800万円(R1年12月期)

事業内容:木造注文住宅/鉄筋コンクリート賃貸住宅及び、戸建て賃貸住宅の建築・販売/不動産事業

本社所在地:長野県伊那市ますみヶ丘7352-1

 

-長野県内6拠点

本社(伊那市)

軽井沢支店

 長野支店/松本支店/諏訪営業所/上田営業所

 

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